GMOクリック証券口座開設

日本225訴求
 

GMOクリック証券は、GMOグループの中の東証JQS上場のGMOフィナンシャルホールディングス所属の会社です。

 

GMOグループはネット分野で非常に有名ですが、グループ内で金融部門を担っているのがGMOファイナンシャルホールディングスになります。

 

GMOクリック証券は、GMOフィナンシャルホールディングス所属の会社になります。

 

GMOクリック証券の口座数は約33万にものぼり、ネット証券会社の中では中堅規模となります。

 

あまり規模が小さかったりすると、倒産の恐れがあり、安心して自分の資産を預けることができませんが、GMOクリック証券は、東証JQSGMOファイナンシャルホールディングス所属ですので、資金面では不安がなさそうです。

 

また、GMOグループ自体が巨大なグループなので、倒産の不安は限りなく低いと考えられます。

 

     GMOクリック証券CFDの特徴

 GMOクリック証券のCFD取引すると、様々なメリットがあります。

 

CFDの取り扱い商品が非常に多く、管理人がお勧めする米国VIベアETFや米国VIブルETFを取り扱っているのはGMOクリック証券のみとなります。

 

手数料が無料

何回取引しても無料です

 

少ない資金で取引できる

CFDは用意した金額(証拠金)よりも大きな金額を取引することができます。

 

外国株CFD・バラエティCFDなら証拠金の5倍、株価指数CFDなら10倍、商品CFDなら20倍の金額の取引が可能です。

 

夜間も祝日も取引できる

CFDは、最長で月曜~金曜の800~翌700まで取引することができます。

 

そのため、東京市場がクローズしたあとや、仕事から帰ってきてからの取引可能です。

 

また、日本の祝日も取引ができるので、日本の休日中のニュースやイベントにも対応することができます。

 

売りからも取引できる

CFDでは、売りから取引を始めることができるので、下落局面でも利益を上げることができます。

 

みんなが選んでいる安心感

CFD取引高シェアは株価指数CFD、商品CFDともに国内NO1の実績を誇るGMOクリック証券です。

 

高機能で使いやすい取引ツール

CFDの取引時間を考え、いつでもどこでも取引できるようにiphone,AndroidのアプリやPC版をはじめとして20以上のツールがあり充実しています。

 

安心のサポート体制

24時間の電話サポートがあり、CFDでわからないことがあればいつでも問い合わせることができます。

 

また、信託保全の対象額以上を日証金信託銀行に信託することにより、万が一の場合にもお客様の資産が返還されるようになっています。