勉強が苦手な息子が、実際に使用してみたドリル・問題集の感想を書いています。

 

ジャンル別に分け、取り組んだ時期やレベルものせていますので、参考にしてみてください。

 

ジャンル:小1算数計算問題

 計算は「算願」や「ぷりんときっず」などのネット無料プリントをメインで利用しました。

 

「算願」などは、ドリル数冊分の問題量となっており、様々な四則計算で利用できます。

 

補助としてドリルや問題集も利用しましたのでご紹介します。

 

 ●レベル:基本レベル

 

●レベル:標準レベル

 

●レベル:教科書+α 

ジャンル:小1算数文章題

算数文章題は、基本的・教科書レベル・教科書+α・中学受験など様々なレベルのドリル・問題集が世の中にあります。

 

子供の実力に合ったレベルのドリルや問題集を選んであげてください。

 

特に息子のように勉強が苦手な子供は、いきなりレベルの高いドリルや問題集に取り組ませると勉強嫌いになってしまう恐れがあるので慎重に選んでください。

 

息子は中学受験をする予定がないので、中学受験用のドリル・問題集の情報はありませんのでご了承ください。

 

●レベル:基本レベル

 

 

●レベル:標準レベル

 

 

●レベル:教科書+α

 

 

ジャンル:小1算数図形問題

小1の図形問題は、学校ではほんの少しの扱いで終了します。

 

しかし、高校受験・大学受験では、図形問題は必須です。

 

必須なのに図形問題が苦手な受験生も結構いるもの事実です。

 

小さい頃からブロックやパズルなどで、図形に関連する遊びに触れていると、受験期になっても図形問題をそれほど苦に感じませんが、受験期から図形に取り組もうと思うと、よっぽどセンスがよくなければ、中々なじめず苦手意識をもってしまうケースが多いのも図形問題です。

 

低学年の図形問題ドリルや問題集は非常に少ないので、よいものがありましたら随時ご紹介していきます。

 

●レベル:標準レベル

 

 

ジャンル:小1算数~総合問題

計算・図形・文章題など1冊ですべてが網羅されているドリルや問題集をご紹介します。

 

1冊ですべてを網羅しようとすると、どうしても浅い学習になってしまう可能性もありますが、各単元の予習や復習に活用したり、総復習で活用し、弱点を見つけるのには、総合問題集が最適です。

 

●レベル:標準レベル

 

 

●レベル:教科書+α